『コミュニケーション・出会い系』生きテク一覧
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[投稿日:2008/08/12]
夫は亡くなってしまいましたので、
「解決」とはいきませんでした。
亡くなった最初の頃は悲しくて、途方に暮れていましたが、
時間がたつにつれて、徐々に悲しみは和らぎ、
気持ちが穏やかになっていきました。
夫が亡くなってしまったことは本当に辛かった...
[投稿日:2008/08/12]
私には、励ましてくれる家族、友人、障害児のお母さん方がいました。
人生の師匠と呼ぶべき方がおっしゃった
「絶望は希望に、不可能は可能にできる」という言葉に勇気づけられました。
また、市内の「ゆりかご園」というリハビリセンターの
S先生は「必ず成...
[投稿日:2008/07/31]
これで助かったという方法について
1つ目は
「一人で行動してもいい環境」になったこと。
高校時代は、いつも
「女子のグループに入らなくてはいけない…」
という脅迫観念がありましたが、
大学に入ると、一人で教室の移動をしたり、
一人で食事をしても違和...
[投稿日:2008/07/12]
そんな日々のなかで読んだ、
ある1冊の本が自分を変えるきっかけに。
ビートたけしが、交通事故後に出版した
「顔面麻痺」という本だった。
「俺も辛いが、顔が変わっても
メディアに露出しなければならない
ビートたけしのほうが、もっと辛いはずだ!」
...
[投稿日:2008/07/07]
「まあ、いいか」って、自分に言えた時がありました。
実は大学院で修士論文を書いた時、
すごくストレスを感じて食べてしまったのです。
そんな中、新しい彼は、
太っている自分を受け入れてくれました。
彼もウツ経験者だったので、
お互いに受け入れあえ...
[投稿日:2008/06/15]
「いつになったら昔のお姉ちゃんに戻ってくれるの?」
弟の何気ない一言が目覚めるキッカケになった気がする。
私は何のために生きているの?
好きな物を好きなだけ食べたいけど、
恐怖心のせいで食べられない。
それで本当に幸せなの?
私は、痩せるために生...
[投稿日:2008/06/02]
そんな状態が2年は続いた。
目の前の仕事や家事をこなして
なんとかやり過ごしていた。
その日も普通に目覚めてトイレへと向かった。
すると、壁にいつの間にかある言葉が貼ってあった。
「何事も、我が試練とぞ思いける。
それ故にこそ吾は楽しく」
そ...
[投稿日:2008/06/02]
私の世話をしてくれたボランティアの人も、
実は過去に私と同じ境遇にありました。
つまり同じ破壊的カルトでマインドコントロールされ、
保護された経験があるのです。
その人は、私のよき理解者で、
1番励ましてくれる人となっていきました。
私たちは自然に...
[投稿日:2008/05/27]
彼を良く知る人物から叱責を受けました。
あいつは友達思いだったから、
今のお前を見たら悲しむ。
あいつが出来なかった事、大事にしていた事を
お前が引き継がなかったら誰がやるんだ!
そう言われました。
私は目が覚めるようでした。
ありきたりの...
[投稿日:2008/05/22]
だが、桟橋から飛び込もうとした時、
野球少年の姿が目に映った。
子供に見られる事の体裁の悪さを感じた。
それと、東京湾の汚い海の色がとても嫌いだった。
飛び込む気持ちは消えた。
自分はとても汚い場所にいる。
…ふと、温泉に入りたいと思った。
...
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